反対咬合(受け口)の治療-マウスピースを使用

歯科診療所ひまわりでは、反対咬合(受け口)の治療は、
通常の床矯正のタイプのほかに、
パナシールド(床矯正研究会)や
ムーシールド(ロッキーマウンテンモリタ)
といったマウスピースを主に就寝時に使用し
改善を目指す方法があります。

早い時期では3歳から使用してもらいます。
6歳ぐらいまで使用し、その後は、必要により
床矯正へと引き継いでいきます。

パナシールドでの改善例

症例1
パナシールドを9か月使用し、現在は永久歯への生え変わりまで経過観察中。使用後、半年程度で正常に咬めるようになったが、不安定であったためさらに3か月継続しました。

24時間ネット予約

無料メール相談

歯科診療所ひまわりでは、随時メールでのご相談を承っております。

お気軽にお問い合わせください。

歯並び、かみ合わせに関するご相談についてはこちらへ

診療の合間を見て、ボランティアで行っていますので、恐れ入りますが、三重県、愛知県以外の方のご相談はご遠慮下さい
は入力必須項目です。

内容 無料メール相談 お問い合わせ その他
お名前
メール
(確認用)
ご住所
電話番号
メッセージ
HP公開 OK NG
※ホームページ上にご相談内容を公開しても良い方は、OKを選択して下さい。

PageTop

床矯正

床矯正

床矯正の症例集button

症例集

感想button

床矯正Q&Abutton

歯並び相談

矯正資料プレゼントbutton

院長紹介button

勉強レポートbutton

院長ブログbutton

院長ブログbutton

スタッフブログbutton

治療の流れbutton

院内ツアーbutton

診察科目button

予防歯科button

審美歯科button

歯並び相談

インプラントbutton

インプラントQ&Abutton